2007年6月27日水曜日

インターネット株初心者の苦悩

しくじった。約束をしていたことを不覚にも失念してた。とはいうものの過ぎてしまったことを嘆いても仕方あるまい。ここはひとつインターネット株の学習をやってしまおうと思う。にしてもしばしば同じ失敗を起こしてしまうのはまずい。猛省せねば。
何やかんや考えながらインターネット株の学習をしてたので、どうも頭に入らなかった。何か別のことをやりながらというのはどうもよろしくないみたいだ。やはりひとつに集中することが必要である。インターネット株の学習も慣れてきているので、油断しないできっちりやらないといけないと思う。明日は多めに時間がありそうなのでインターネット株の学習を進めていこうと考えている。
そうしたら、後は済んでいないことを済ませてしまおうかと思う。眠る前にアルコールを入れると疲れが残らないようになる。身も心もリフレッシュして明日はさらにインターネット株の勉強にしっかりやっていこうと思う。相場技法

2007年5月6日日曜日

投資信託

Z―Benは「個人投資家が引き続き、預金から資金をシフトさせていることが運用資産の伸びをけん引している」と指摘。第1・四半期に銀行預金から推定1650億元が投信に流入したとみている。同社は、多くの国内個人投資家が株式投資と同様の頻度で投資信託に投資して ...
(朝日新聞 4月26日より)

※最近の日本の投資信託とかファンドなどは運用成績がいいのでしょうか?あまり興味がないのでわかりません。

新卒採用人数と株価

今後は「新卒採用人数と株価」や「タレントイメージ調査と株価」など、様々な観点での連動性も探ろうと考えてます。身近なところから景気を感じてもらうことで、 株式投資は難しいと考える個人投資家に、資産形成の一環として株式投資に興味を持ってもらいたいと思って ...

※新卒採用人数と株価の相関関係を考えるのは面白い試みですよね。結構相関関係があるかもしれません。

中国株と外貨預金

外貨預金と海外の株式投資で違っているのは、預金の場合は預けたお金につく利子を受け取ることができるのに対して、株式投資では、株価の値上がり益と配当金、また企業によって株式配当を発行するところがあり、もらえるものが違ってくるのです。 ...
(中国情報局ニュース 4月26日より)

※外貨預金と中国株はどちらがオイシイでしょうね。金融商品としてはどちらもリスクマネーではありますが、自己責任でやりましょう。

対内証券売買契約

財務省は26日、対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)を発表した。4月15日 21日の対内株式投資は、兆億円の取得に対して、兆億円の処分で、差し引き億円の流出超となった。流出超は5週ぶり。なお、この週の寄り付き前の外国証券注文状況は、 ...

※財務所の政策は少しピントがずれていると思うのは私だけではないですよね。